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年末の時期は、アデールさんの演奏をよくジャズカフェで聴きそうな気がします。 [ビージー・アデール]

なぜか、この冬の時期にはビージー・アデールさんの演奏がよく聞こえてくるような気がしませんか?
おそらく、ニューヨークのシティージャズの定番というか、ジャズ・カフェのライブで聴くようなきがしますね。


Escape to New York


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センチメンタル・ジャーニー@ビージー・アデール [ビージー・アデール]

本当にこの方=ビージー・アデールさんの演奏はロマンティックです。きっとアデール女史の感性がそうさせるのかもしれません。文句なし名盤で、聞いた方=女史をウットリさせる名盤ですね。


この曲は、バーバラ・ストライサンドの追憶のテーマかと思いましたが、その前の実話から生まれたジャズの名曲で、フランク・シナトラが歌ったものです。

追憶のテーマは、The way we were でしたね。

日本でも購入可能になりました♫

Sentimental Journey

Sentimental Journey

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Village Square Music
  • 発売日: 2007/08/20
  • メディア: CD



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この人を聞けば現代ジャズのピアノも素敵なものに ビージー・アデール [ビージー・アデール]

Beegie Adair :ビージー・アデールです。ジャズピアニストで、今ももちろん活躍されています。
この人のピアノはよく聞く音といえるほど、身近なものですよ。おしゃれな喫茶などでもよくかかっています。なのでとても聴きやすく、名盤も多い人なんですが、残念ながらあまり評価されていません。
私は好きですけどね。日本で言えば、ジャズではないのですが、中村由利子さん的でしょうか。いつもどこかで聞いたことのある音。中村由利子さんの音は、どこかフランス的で北海道の雄大な景色を思い起こす音としてよく使われていますもんねTVなどで。(道産子には有名なピアニストです)


YouTubeですべて聴きたい







PS: この人ジャズなの〜なんて声も聞こえましたが。。。
いいんですよ。ジャズも音楽のひとつ、理論で聴くものじゃありません。ジャズだと思って聞いてもらえるなら、全然良いと思います。音を無限の広がり:インプロビゼーションで楽しみましょう♫。

タグ:Beegie Adair
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