ジョンコルトレーン:バンガードナイツ:So-netブログ
So-net無料ブログ作成
検索選択
ジョンコルトレーン ブログトップ
前の10件 | -

コルトレーン・ブルースだけを集めた録音盤 [ジョンコルトレーン]

1962年にジョン・コルトレーンは自身のカルテットをもつのですが、そのときに多数の演奏を一発撮りをします。これはマラソンセッションと後世に伝わっているものですが、この録音からブルースだけを切り離して集めたものがこのアルバムというわけです。1962年に出されました。


Plays the Blues


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

時々無性にコルトレーン。^^; [ジョンコルトレーン]

このアルバム、私も知りませんでした。へえ、いい感じです。
私がレコード屋に通った頃にはみかけませんでしたね〜 なんでだろ。
Red Garland (piano), Paul Chambers (bass), Art Taylor (drums).ですか〜
1957年当時、最高の布陣ですよね。^^;
このジャッキー・マクリーンとはぜんぜん違う乾いた感じの即興がたまらないと思う時もあるのです。






nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

コルトレーンのバラードナンバーをあつめて、恋人たちのために作った作品 [ジョンコルトレーン]

マイルスセレクションアルバムにつづき、コルトレーンのバラードでも作ってみたというちょっといい感じのアルバムがこれです。聴く方が早いですね。


Coltrane for Lovers

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

至上の愛といえばコルトレーン。コルトレーンといえば至上の愛 [ジョンコルトレーン]

ジャズを聞き慣れてきて、ジャズいいなと思えば、自然にコルトレーンを聞くと思います。いや、聴かねばならないと思うんです。^^;
そのコルトレーンを深くすごいな〜と思える名盤がこれなんです。聞いたことがない方はぜひ聴いてみてください。聴けば解るとおもいます。







コルトレーンが初めてという方は、
こちらを最初に聴いてください。

Ballads

Ballads

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Impul
  • 発売日: 2008/02/19
  • メディア: CD



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

名盤なんですが、アルバムタイトルがなんで猫なの。。。ジョンコルトレーン [ジョンコルトレーン]

アルバムタイトルはザキャッツです。ね、不思議ですよね。コルトレーンが猫好きだったという話は聞いた事がありませんし。。猫をみてインスピレーションがわいたんでしょうね。^^;
結構ジャズのアルバムタイトルは楽しめますよね。
収録されている曲たちは、聞き易いけれど、スリリングという感じではあるので、猫なんでしょうか。







実は豪快奔放じゃないかと思うことがある。ジョン・コルトレーン [ジョンコルトレーン]

ジャズを聴き始めたら、いつかは聞くことになるジョン・コルトレーンですね。
ジョン・コルトレーンと並び賞されるのは、ソニー・ロリンズですが、ソニー・ロリンズは豪快奔放で、コルトレーンが神経質というような評価の人が多いです。まあ、コルトレーンは不遇にも早く亡くなり、ソニー・ロリンズは長生きということからも、そう思う人が多かったのかもしれません。
しかし、バラードなど演奏を聞いていると、実は、コルトレーンこそ、演奏のときにのびのびと自由奔放であるような気がするのは私だけでしょうか。^^;






そこにバラードがあるから。 ジョンコルトレーン。 [ジョンコルトレーン]

何を聴こうかなということでジョンコルトレーンを選ぶと、機嫌を悪くするジャズファンのなんとおおいことか。コルトレーンはそういう風に聞くもんじゃないとかね。でも、ジャズはそんなに気難しい音楽じゃない。音を楽しむ本質があると思うのです。

コルトレーンのバラードは、短い生涯だった彼の演奏の中でもものすごく存在感のある音で、安心できるんです。演奏していたコルトレーン自身が癒やされていたような印象なんです。







とても貴重な音源です。 [ジョンコルトレーン]

1960年に行われた、ストックホルムでの
マイルスと、コルトレーンの共演です。すごいな〜
なんも言えね〜






My Favorite Things [ジョンコルトレーン]

コルトレーンという人は、 レコードを聴く人に、聴きやすいなどの演奏はほとんど セず、自身のインプロビゼーションを追求した人ですよね。 そんなコルトレーンの楽曲のなかでもかなり聴きやすい 名盤がこれです。 アナログ盤を手に入れるのは難しいですね。 CD等のデジタル音源はかなりあるので、入手はそれほど 難しい名盤ではありません。




My Favorite Things

My Favorite Things




至上の愛 [ジョンコルトレーン]

コルトレーンJAZZのひとつの頂点で、集大成としても見られている作品です。
神の愛の讃歌とも言えるものをテーマにした4部構成のアルバムになっています。
コルトレーンJAZZを知るには欠かせない一枚でしょう。


至上の愛(デラックス・エディション)

至上の愛(デラックス・エディション)






前の10件 | - ジョンコルトレーン ブログトップ