スタン・ゲッツ:バンガードナイツ:So-netブログ
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古き良きがかえって新しい。スタン・ゲッツ [スタン・ゲッツ]

60年代ジャズとクールの真髄を伝え続けるスタン・ゲッツ。

この演奏は、1983年にカリフォルニアで行われたゲッツのライブの映像で2003年に世に出た作品です。
貴重映像ですね。

一つ一つの音を取ろうとすれば、よくわからない。でも
天女の羽衣のようにあなたを幾重にも包み込む音として
クールを感じれば、心地よさがあなたにも伝わるはず。


インポートDVDはリージョンコードにご注意を】




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1955年当時の西海岸の風を感じる作品 [スタン・ゲッツ]

スタン・ゲッツの若かりし頃の作品ではありますが、1955年当時の西海岸のJAZZの雰囲気をそのまま持ち込んだアルバムですね。スタン・ゲッツのクールが出来上がっていく過程の作品ですが、参加したトランペッターなども素晴らしく、価値の高い一枚ですね。


West Coast Jazz
タグ:ゲッツ
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The Mellow Sound スタン・ゲッツ [スタン・ゲッツ]

最近の作でしょうか、私も初めて出会いましたがいいですね〜相変わらず。^^;


アマゾンでは、このアルバムを見つけられませんでした。(泣)
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クールすぎる、続スタン・ゲッツのFor Lovers [スタン・ゲッツ]

昨日に続きスタン・ゲッツの恋人たちへの名曲集の続編です。
良いですねえ、言うことなしです。^^;



More Stan Getz for Lovers



01 Thanks For The Memory 0:00
02 It's The Talk Of the Town 3:18
03 Insensatez 11:19
04 A Nightingale Sang In Berkeley Square 14:45
05 The Folks Who Live On The Hill 21:49
06 A Handful of Stars 26:08
07 Summer Wishes Winter Dreams 29:28
08 Soul Eyes 35:48
09 When The Sun Comes Out 43:14
10 Reflection 48:59
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スタン・ゲッツのFor Loversはとってもお得だけじゃなく^^; [スタン・ゲッツ]

スタン・ゲッツの演奏はもちろん素晴らしいのですが、このFor Loversというシリーズは、アルバムの監修者さんの選曲が素晴らしいです。
このゲッツの作品集を聴いたときは、ああ、城達也さんが生きていたら、たぶん
「夜の静寂に・・・」なんてナレーションをいれただろうなと思えたくらいですから、この選曲眼に脱帽しました。


01 Moonlight In Vermont 0:00
02 Corcovado (Quiet Nights Of Quiet Stars) 2:21
03 I'm Glad There Is 6:40
04 But Beautiful 11:20
05 O Grande Amor 16:00
06 Alfie 21:30
07 Here's That Rainy Day 24:25
08 Body And Soul 29:30
09 The Look Of Love 32:50
10 Little Girl Blue 35:34
11 Para Machuchar Meu Coracao 39:16
12 Detour Ahead 44:21
13 Melinda 47:53
14 The Girl From Ipanema 52:57
15 If Ever I Would Leave You 58:15

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リリースは2013年のクールの集大成 スタン・ゲッツ [スタン・ゲッツ]

2013年にスタン・ゲッツが新譜をリリースするはずもなく。これは過去のクールな曲を集めたアルバムで、ある意味名盤なのですが、意図的な名盤ですね。オーガニックではありません。
それでも、スタン・ゲッツのクールを聴きたいという人にはいい感じだと思います。



Cool Sound of

Cool Sound of




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ゲッツといっても、スタン・ゲッツ。の、オスカーとの共演 [スタン・ゲッツ]

オスカー・ピーターソンの、弾けるようなピアノのリズムに呼応するようなスタン・ゲッツの演奏です。
ゲッツといえば、ボサノバへの傾倒ですが、ボサノバとはまた違ったアップテンポなクールを見せている珍しい作品。






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最初にこのゲッツから聴いたのなら幸せという作品 スタン・ゲッツ [スタン・ゲッツ]

Sweet Rain はスタン・ゲッツの名演の中でもとりわけ最高傑作だと思います。
モダンジャズでもない、ボサノバでもない。正にゲッツというジャンルなのです。
スタン・ゲッツと言う人の魅力の全てが詰まっている感じがします。
 
一曲目のさびの切り返しから、クラっと来ますよね。^^;正に名盤



スウィート・レイン

スウィート・レイン




タグ:stan gets
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今日はクールに行こうというときにベストなアルバム スタン・ゲッツ [スタン・ゲッツ]

今日はクールを聞きたい気分なので、この名盤紹介です。スタン・ゲッツのスゥイートレインです。
定番と言えば定番なんですが、最初聴いた時には感動しました。一発でクールと言う感じを理解した記憶があります。
実は、このアルバムを買って聴いたころ、開発業務の中でスティーブ・ジョブスの逸話をきいたことがあって、それが何故最初のマッキントシュにリサという女性の名前を付けたのかでした。そのリサが頭にのこっていて、このアルバムbの一曲目のリサにつられて購入という運び。^^; 曲を聴くきっかけなどそんなものですよね。^^;






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 ただのクールじゃない、ウエスト・コーストジャズの皇帝はスタン・ゲッツ [スタン・ゲッツ]

このレコードは1955年録音ですから、スタン・ゲッツは初期のころからクールなかんじだったんですよね。かといってアルバムタイトルでもあるウエスト・コーストジャズを演奏しているはずなので、
そのつもりで聞いていると、いや、この感じがウエスト・コーストだよねと思うわけです。そこでと既づくことは、そうか、スタン・ゲッツのPlayスタイルはそのままウエスト・コースト・ジャズだったんだということでした。^^;






タグ:ゲッツ
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