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無いようであった、エバンスとの共演 [ジムホール]

確かにジム・ホールは、ジャズプレイヤーから好んで共演を申し込まれていたんだと思います。そもそもギターのソロアルバムはそんなにないですし。でも、ビル・エバンスとはそんなに共演しているとは思いませんでした。何作かあるのですが、その中でもいい感じの名盤はこれではないでしょうか。




Undercurrent

Undercurrent

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Capit
  • 発売日: 2002/09/07
  • メディア: CD



タグ:エバンス
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アート・ファーマーとジム・ホールの意外性 [ジムホール]

ジム・ホールも、アート・ファーマーも独特な世界観をもったプレイヤーですよね。
ジム・ホールは都会派で、ジャズバラードなども多い、アート・ファーマーは透明感のあるフリューゲル・ホーンの音。
この2人が重なることは想像できませんでした。でも実際聞いてみると良いですね〜



スウェーデンに愛をこめて

スウェーデンに愛をこめて

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ワーナーミュージック・ジャパン
  • 発売日: 2012/05/23
  • メディア: CD



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時々無性に聴きたい、それがジム・ホールおじさん♫ [ジムホール]

何度も紹介しているので、詳しく書く必要もないのがジム・ホール(G)のトリオですよね。時々無性にこのギターの音色がききたくなるんですよ〜

Don Thompson (b), Terry Clarke (ds)


ライブ・イン・トーキョー~完全版~

ライブ・イン・トーキョー~完全版~

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: キングレコード
  • 発売日: 2015/12/09
  • メディア: CD



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ピアノとギターのベストデュオといえば [ジムホール]

そうです、ジム・ホールオジサンと、エバンスのデュオですね。聞いてみると、なんとも不思議な安心感があるんですよね。それぞれの音の質は全く違うのに、ベストフュージョン(ミックスではない)しています。ううむとうなる名盤です。






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Eギターの音は、昔から都会派の音になる。 [ジムホール]

都会派のシティジャズといえば、天才のウェスモンゴメリーですが、やはりギターでした。ジム・ホールのような長く活躍されるギタリストの音は、どこかこの都会派の香りがします。






ジム・ホールの軽快なギタージャズの一枚 [ジムホール]

アコースティックな音のある珍しい一枚で、
軽快なジャズを演奏しているアルバムです。
あまり見かけない、珍しい音源です。



ジャズ・ギター

ジャズ・ギター

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: EMIミュージックジャパン
  • 発売日: 2010/09/22
  • メディア: CD



アランフェス協奏曲 [ジムホール]

JAZZに入れて良いか悩みましたが、聞いてみるとジムホールのアランフェスに通じるところがあります、よってジムホールの分類に入れてみました。
良い感じの曲に仕上がっています。ベースも良いですねえ。




my Classics2

my Classics2

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ドリーミュージック
  • 発売日: 2010/06/09
  • メディア: CD




my Classics3

my Classics3

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ドリーミュージック
  • 発売日: 2011/03/02
  • メディア: CD




Concierto

Concierto

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Epic Europe
  • 発売日: 2005/08/09
  • メディア: CD



タグ:jazz 平原綾香
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アランフェス協奏曲 [Limited Edition, Original recording remastered, SHM-CD] [ジムホール]

私としては一押しの名盤。なにせこの曲(アランフェス)が最高。どの曲をきいても誰でも安心して聞ける。その割には名盤になっている。 パット・メセニーやジョン・スコフィールドなど、現在のトップ・ギタリストから最大の尊敬を受けている巨匠。 57年に『ジャズ・ギター』でデビュー後、エラ・フィッツジェラルド(vo)、ポール・デスモンド(as)、ソニー・ロリンズ(ts)らとの共演で名脇役の評価を得る。そして、69年の2作目『イン・ベルリン』で独自のスタイルを確立した。


アランフェス協奏曲




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