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ブリティッシュ・ジャズ・ファンクを牽引するクリエイター [ポール・ハードキャッスル]

ブリティッシュジャズファンクといえば、シャカタクや、メゾフォルテ、スイングアウトシスターを思い浮かべる人も多いと思いますが、ポール・ハードキャッスルこそBJFを牽引してきた人そのものです。日本でもよく、イメージ・インストゥルメンタルに使われるので聞いている人も多いハズですよ。
私と同年代のせいか、感覚的に好きなクリエイターです。


Jazzmasters 2


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Tokyo Beat Jazz と言うけれど、どんなもん?かな [今日のジャズ]

Tokyo Beat Jazzということは、スーパーシティモードってことですね。ちょっと気になって。聴いてみました。^^;



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1961年ビレッジバンガードのライブ ビル・エバンス [ビルエバンス]

Waltz for Debby も良いけれど、この作品を聞くとビル・エバンスが現代JAZZにどんだけ貢献したのかがわかりますね。
もう一曲目から全開です。
(ビレッジバンガードのライブだけあって、よく聞くとグラスの氷の音が入っていたりしますよ♫ 醍醐味です〜)
 
1961年にビレッジバンガードでの録音ですが、この時にはすでに現代JAZZのなかのピアノの位置がほとんどが完成していたわけですからつくづく凄い。
 
このアルバムはNot Now なのでレコード店でのみ入手可能です。


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ガーランドの赤という名盤 [レッドガーランド]

1956年は、マイルスマラソンセッションの年で、その間に、ガーランドの演奏を録音した一枚です。そういう意味では珍しいわけですが、同時にガーランドの初リーダー作品となりまました。
当時のマイルスがピアノの巨人となるガーランドをドレだけ必要としたかが表れている一枚ですね。



Garland of Red
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1955年当時の西海岸の風を感じる作品 [スタン・ゲッツ]

スタン・ゲッツの若かりし頃の作品ではありますが、1955年当時の西海岸のJAZZの雰囲気をそのまま持ち込んだアルバムですね。スタン・ゲッツのクールが出来上がっていく過程の作品ですが、参加したトランペッターなども素晴らしく、価値の高い一枚ですね。


West Coast Jazz
タグ:ゲッツ
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