バンガードナイツ:So-netブログ
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ルパンじゃない大野雄二さんの作品 [大野雄二]

大野雄二氏のジャズトリオの演奏で、かなり珍しい作品です。もともとジャズ畑の人ですが、あまり演奏は表に出ず、ルパン3世ばかりが独り歩きしていますものね。^^;(※1)
※1)個人の作品は結構アルバムになっていますけれどね。



LUPIN THE THIRD “JAZZ” 「FOR LOVERS ONLY」


タグ:大野雄二

人類のクリスマスに貢献した英国の歌手 [その他のメモリアル]

元ワムで英国歌手のジョージ・マイケル氏が亡くなったのは、なんとクリスマスでした。彼の人類のクリスマスへの貢献とあの歌声を偲んで、ジャズではないですが、メモリアルに加えたいと思います。
26日なので、ラストクリスマスではないですが ↓


フェイス(デラックス・コレクターズ・エディション)(DVD付)


ハーモニカジャズのパイオニア [トゥース・シールマンス]

ジャズの聴き始めに出会って、それ以来聴いています。不思議なハーモニカの音ですが、クールというより温かみのある音ですね。



個人的にはクールに分類しているサキソフォンプレイヤー [ポール・デズモンド・カルテット]

もちろんクールといえば、スタン・ゲッツなんですが、ポール・デズモンドのサックスの音はまたゲッツとはぜんぜん違うのに、透明で澄んだ音なんですよね。それ故個人的にはクールだと思っています。


East of the Sun


年末の時期は、アデールさんの演奏をよくジャズカフェで聴きそうな気がします。 [ビージー・アデール]

なぜか、この冬の時期にはビージー・アデールさんの演奏がよく聞こえてくるような気がしませんか?
おそらく、ニューヨークのシティージャズの定番というか、ジャズ・カフェのライブで聴くようなきがしますね。


Escape to New York


オーストラリア出身のジャズの歌姫 [サラ・マッケンジー]

サラ・マッケンジーは、オーストラリア出身の現在活躍中の歌姫にしてジャズ・ボーカリストです。
艶のある歌声はジャズ界にも久々の存在のようで、人気の高い人ですね。
たしかに、聴いていて、小気味良いというかいい感じです。


We Could Be Lovers



なぜか日本デビューの才媛 アンナ [アンナ・ケイ]

アンナ・ケイは、デンマーク出身の、超美人のジャズプレイヤーでありピアニスト・ギタリストもこなす才女
なぜか全米デビューより前に日本デビューした(2006)。


Annekei


ジャズ史上もっとも人気の高い天才トランペッター クリフォード・ブラウン [クリフォード・ブラウン]

三人の天才トランペッターといえば、マイルス・デイビス、クリフォード・ブラウン、リー・モーガンですね。
その中で、最もハードバップの確立に貢献しかつ人気の高かったといえば、クリフォード・ブラウンとなるわけです。ブラウニーの愛称で呼ばれたクリフォードは、多くのミュージシャンと共演しています。かれがジャズプレイヤーにも人気があった理由は、人柄だけでなく、その音に艶がある演奏だったからと多くのプレイヤーが語るという天才でした。


Memorial Album



福岡で活躍するジャズ・ピアニスト [松竹 由美子]

福岡在住で、もともとクラシック出身の方であるということ以外は詳しいことは解りませんが、聴けば
あっ良いなと思うと思います。日本も広いです。^^;



Solar


タグ:松竹由美子

この時期聴きたくなるのがマントラン♫ [マンハッタントランスファー]

いまでこそ、年齢的にも、活躍のニュースは減っていますが、彼ら以上のジャズ・コーラスグループ、アカペラグループは出ていませんね。それくらい凄い人たちです。

この時期は、マントラン=マンハッタン・トランスファーのクリスマス・アルバムが聴きたくなりませんか?

今回はベスト盤の紹介ですけども。^^;



アカペラ・クリスマス

アカペラ・クリスマス

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: キングレコード
  • 発売日: 2004/11/26
  • メディア: CD



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