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おや、チェットのボーカルまで入っているちょっとお得?なアルバム? [チェットベイカー]

そうです、チェット・ベイカーはトランペットだけじゃなくボーカルもあるんですよね。しかも結構上手いです。^^;
ラブ・フォー・セール、結構古めのスタンダードアルバムですが、好きな人にはたまらないいちまいですね。


このアルバムはなかなか入手が難しい一枚。ある意味名盤ですよね。

Love for Sale



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グロバー・ワシントンJrの珠玉の一枚 [グロバー・ワシントン・ジュニア]

ジャズ・フュージョン界を代表するサックス奏者で、スムーズ・ジャズの父としても知られていますね。で好んで吹くのはソプラノサックスです。そんな彼の珠玉の一枚といえばこの作品でしょう。彼の魅力が詰まった作品ですね。




カム・モーニング

カム・モーニング




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ジャズというよりもR&Bに近いけれど、実力派の歌姫です。 [アニタ・ベイカー]

アニタ・ベイカーは、アメリカ合衆国の女性R&B系のジャズシンガー。 オハイオ州トリードで生まれました。1980年代初頭にはグループChapter 8のリードシンガーとして活動していましたが、所属レコード会社の倒産に伴いグループから脱退、その後1983年にビヴァリー・グレンからソロデビューをしました。


Sweet Love & Same Ole Love



タグ:アニタ
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アル・ジャロウってジャズのボーカリスト? [アル・ジャロウ]

はい、アル・ジャロウはれっきとしたジャズのボーカリストとしても評価されています。ただ本人の活動の幅が広いので、ポップスからジャズまでこなすために、立ち位置のはっきりしない人ではありますが、様々なカテゴリのファンが多いのですね。聞いていて良いとおもえるので、いいじゃない。という人ですね。^^;


Love Songs


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やはりカシオペアのDNAは健在 カシオペア3rd [カシオペア3]

カシオペアは、スクエアと並んで、日本を代表するジャズファンクのバンドでしたが、惜しまれつつ解散しましたが、野呂・神保のオリジナルメンバーが核になって再結成されました。そのバンドこそがカシオペア3rdですね。向谷・桜井の2名は抜けたものの、やはりカシオペアそのDNAは健在のようで
す。
PS:実際には2000年頃からメンバーが流動的になり、キッパリ変化というよりも、手探りで現在のように変化していったというのがカシオペアなんだとおもいますが^^;




I・BU・KI

I・BU・KI




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MJQがボサノバに挑戦したらこうなったという名盤 [MJQ]

ボサノバに挑戦というよりも、ジャズ界にはボサノバが流行した時期があったのですよね。
こぞっていろいろなジャズメンがボサノバに挑戦しました。^^;


このアルバムは、Amazonでは見つかりませんでした。
ある意味貴重音源ですね。



タグ:MJQ
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カナダ(トロント)生まれのジャズ・ピアニストにしてジャズ・ヴォーカリスト [キャロル・ウエルスマン]

詳しいことは解りませんが、彼女はジャズ・・ピアニストにしてボーカリストです。祖父が作曲家で指揮者、兄のジョン・ウエルスマンは作曲家という音楽一家の生まれなのだそうです。
日本にもファンが多いようですね。2016年の10月23日には東京公演があるようです。


Inclined


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ギブソンモデルにまでなったギターのクールな哲人 [ジョニー・スミス]

以前にも記事にしましたが、ジョニー・スミスは近代ではまれに見るクールなテクニシャンだった故に様々な異名をもっていますが、特徴的なものに、アラバマジャズ(アラバマ州のジャズの殿堂入り)があったりしますし、ギブソンテクニックを認め、ジョニー・スミス・モデルを生産もしています。
以下のアルバムが元で、ベンチャーズがカヴァーをしたりとなにかと凄いギタリストなのでした。


このアルバムはなかなか入手が難しい名盤です。カレイドスコープ


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ケニー・バレルを聴くならどの時代がいい? [ケニー・バレル]

近年のケニーの作品よりも、若かりし日の1950年代のケニーの作品のほうがいい感じです。
50年代なら、演奏する曲もスタンダードですし、エネルギッシュな若い音で、あるいみ安心できます。
円熟の音よりも、弾けるような演奏のギターが良いという意味ですが。



Kenny Burrell


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クリフォード・ブラウンとマックス・ローチといえば、この名盤 [クリフォード・ブラウン]

それくらい有名な演奏ですね。クリフォードブラウンも、マックス・ローチも純粋なジャズを極めんとした仲間のような関係で、何度も共演を果たしています。マイルスの様に、新しいものを追求するジャズとは対極のようなかんけいですね。







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