バンガードナイツ:So-netブログ
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ベン・ウエブスターばりのオーソドックススタイルのテナー・サックスプレイヤー [スコット・ハミルトン]

オールドファッションが似合う人ですが、詳細はよくわかりません。ですので試聴してみるのが一番だとおもいます。とても良い感じですね。円熟味のあるプレーヤーと評されているようです。



Race Point

Race Point

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Concord Jazz Spain
  • 発売日: 2009/06/23
  • メディア: CD



タグ:スコット
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ジャズに分類しても良いと思います。ドロシー・アシュビー [ドロシー・アッシュビー]

ジャズなのかロックなのか、分類にこまる人ですが、ハーピストです。ブルース系の音が多いので、ジャズの原点的な音なのかもしれません。この作品もなかなか素敵です。名盤かもしれません。




The Fantastic Jazz Harp of Dorothy Ashby / Junior Mance Live at the Top

The Fantastic Jazz Harp of Dorothy Ashby / Junior Mance Live at the Top

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Collectables
  • 発売日: 2011/03/11
  • メディア: CD



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えっ、ハーピストがジャズを [ドロシー・アッシュビー]

え〜、ジャズなの。。と思うかたが大半だとおもいますが、紛れも無くジャズのハーピストです。ほとんどヒットチャートには無縁な方のような気もしますが、実はスティービーワンダーなどと共演もするくらいすごい人です。唯一無二のハープジャズなので、人気には無縁でも、出すものが名盤になります。



ヒップ・ハープ

ヒップ・ハープ

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ビクターエンタテインメント
  • 発売日: 1999/02/24
  • メディア: CD




名盤です↓

Rubaiyat Of Dorothy Ashby

Rubaiyat Of Dorothy Ashby

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Dusty Groove
  • 発売日: 2010/05/25
  • メディア: CD



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北欧ジャズの歌姫 [イザベラ・ラングレン]

スウェーデン出身以外は詳細の不明な歌姫ですので、他の方の記事から引用させていただきます。

大屋地爵士のJAZZYな生活さんの記事から
イザベラ・ラングレン」は、スウェーデンのヴァルムランド生まれ。両親が聴いていたレコードから音楽、とりわけジャズに興味をもったと言われます。18歳の時、ニューヨークに渡り、大学で音楽を学びながら多くのジャズメンとも共演したようです。22歳で帰国するやいなや、その実力を認めたレコード会社と契約し、幸運なデビューを飾り、スウェーデン・ジャズ界にフレッシュな新風を送り込んだ注目の新人である。現在はストックホルムに住み、将来は司祭となるため大学で神学を学んでいるという変わり種。






タグ:イザベラ
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都会派のヨーロピアントランペッター [ダスコ・ゴイコヴィッチ]

ボスニア生まれのジャズトランペッターで、なんとバークリー音楽院で、渡辺貞夫さんと同級生だったということでも知られています。トランペットの音は、都会派で美しい音を出すかたです。
また、民族色のつよいバルカン・ジャズでも知られているようです。








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リリカルなサウンドのジャズトリオ [ヨーロピアン・ジャズ・トリオ]

1984年、オランダのジャズ・ミュージシャン3人で結成されたジャズ・ピアノ・トリオなんですが、
たび重なるメンバー・チェンジを経て、95年にマーク・ヴァン・ローン(p)、フランス・ホーヴァン(b)、ロイ・ダッカス(ds)からなる3人組に。なりました。聴きやすく、リリカルなサウンドが特徴でヨーロピアン・ジャズとして人気があります。






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スイングジャーナル誌史上最も人気のあったピアニスト [エディ・ヒギンス]

2009年に亡くなるまで、人気を維持したすごい人です。ロマンティック派といわれていました。
このアルバムが一番安心してロマンティシズムを堪能できる作品ですよ。おすすめです。







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40代が喜ぶ21世紀ボサノバの傑作 ザ・ボサノヴァ・ホテル [ボサノヴァ]

NHKのLIFE人生に捧げるコントで、聞いた方も多いと思います。これボサノバ史上空前のヒットアルバムなんですよ。マイケル・センベロ(Vo、G)、マドンナの「ラ・イスラ・ボニータ」の作者でもあるブルース・ガイチ(G)、ジョージ・ベンソンやデイヴィッド・フォスターなどとの活動で知られるジェイニー・クルーワー(Vo)の3人による、極上ボサノヴァ・カヴァー・ユニット






タグ:ボサノヴァ
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やっと再会できた私の中の名盤 マイ・フェア・レディ [シェリー・マン]

シェリー・マンは、ドラムスの名手ですが、シェリー・マンには申し訳ないんですが、シェリー・マンよりも、ピアニストに注目なんです。なんとクラシック界で有名な方だからです。クラシックのピアニストで指揮者のアンドレ・プレビンがジャズピアノを弾いている作品だからです。それ以上に一度聞いたら忘れないこの曲の音を学生のころに聞いてさがしていました。再会できた〜という作品です。
作品は映画マイ・フェア・レディをテーマにしたアルバムで、発売当時はミリオンヒットだったそうです。






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珍しいアコースティック・ギターのジャズ・ソロ [パット・メセニー]

どこか、キース・ジャレットの、コンサートシリーズを想像させる作品で、ジャンルを超えた魅力があります。クラシック好きなあなたにも聴きやすいかもしれません。即興のソロ演奏ですけれど。
パット・メセニーは好んでアコースティックの演奏をしています。






タグ:パット
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